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トヨタ トヨタ ヤリスクロス 新型情報|グレード/性能/新車・中古価格

  • 2024/07/13

トヨタ ヤリス クロスの新型モデル情報を紹介します。トヨタ ヤリス クロスの性能・装備や燃費・内装など特徴をまとめて解説。トヨタ ヤリス クロス新型モデルのグレード一覧や新車・中古価格をチェックして購入の参考にしてください。

トヨタ ヤリス クロス新型モデルの概要

トヨタ ヤリス クロスは、扱いやすいコンパクトなボディと存在感あるデザインが特徴のSUV。ハッチバックモデルのヤリスの発売から半年あまりの2020年8月のデビューだ。トヨタのSUVラインアップのなかでは、最小のライズの次に小さなモデルとなる。

ヤリスをベースにしているが、ボディは新設のもの。搭載するパワートレインは、1.5ガソリンと1.5Lハイブリッドの2タイプ(ヤリスにある1.0Lガソリンの設定はない)。

グレード構成は上級グレードのZ、中級のG、エントリーグレードのX。そのほか、走りにこだわったGRスポーツ、そして、ZをベースにしたZアドベンチャーをラインアップするほか、KiNTO(リース扱い)のUがある。それぞれ1.5ガソリンと1.5Lハイブリッドに設定されるが、Uはハイブリッドのみとなる。

駆動方式は、2WDのほか4WD(ハイブリッドはE-Four)をラインアップ。GRスポーツは2WDのみとなる。

それでは、ヤリス クロスの魅力を、各ポイントに注目しながら確認していこう。

トヨタ ヤリス クロスの外観・内装デザイン

ヤリスシリーズならではの「軽快な走り」「低燃費」などを受け継ぎながら、乗る人の個性やライフスタイルを彩るクルマとして登場したトヨタ ヤリス クロス。HBモデルとは一線を画した外観、そして内装デザインについても、ここで見ていこう。

外観:個性的で洗練されたルックス

ヤリス同様、コンパクトカー向けTNGAプラットフォーム(GA-B)を採用。ヤリスの持つ「凝縮感」に加え、SUVならではの力強さ、存在感を表現したバランスのよいプロポーションを携えて登場した。フロントマスクは、台形グリルと台形のロアグリルを合わせた構成で、シャープさを持った5角形の異型ヘッドライトも特徴だ。

ヘッドライトはプロジェクタータイプで、上級グレード(GRスポーツ、Zアドベンチャー、Z)はLEDヘッドライトを装備する。

リアビューは、スクエア形状の中央部と大きな開口のリアゲートが優れた機能性をアピール。フロント、リアとも大きく張り出したフェンダーが力強さを見せている。

内装:さらなる上質イメージをアピール

インパネの基本デザインは、ヤリスと共通。ワイドに見えるデザインを取り入れたうえ、コンソール部をたっぷりした幅で設えることによりワンクラス上の空間を演出する。ステアリングのデザインもヤリスと共通だ。

運転席は、視認性に優れたメーターと、上方に配置したディスプレイオーディオで視線移動が少なく、運転のしやすさを追求しているのが注目ポイントのひとつだ。

ZアドベンチャーとZグレードは、2色でコーディネートしたシート表皮を採用。Zアドベンチャーは合成レザーでサドルタンのカラーとブラック系で構成し、ワンクラス上の上質感を演出した。Zは、合成レザー×ツイード調ファブリックで、合成レザー部はカーキもしくはブラックから選択できる。

また、ピアノブラック加飾のインパネセンタークラスターを、Gグレード以上に装備するのも、ヤリス クロスの魅力だ。

トヨタ ヤリス クロスのサイズ・室内スペース

都市型コンパクトSUVとして、新たな価値を提供するトヨタ ヤリス クロス。使いやすさを重視したいモデルだけに、実際のサイズや、室内スペースの広さは気になるポイントだ。また、背の高さがラゲージスペースにどう恩恵をもたらしているかなど、収納についても確認してみよう。

ボディサイズ:全幅のある3ナンバーボディ

ボディサイズは、全長4180㎜×全幅1765㎜×全高1590㎜(Z、G、X、U)。ヤリスHBモデルと比較すると、230mm長く、70mmワイドで、105mm背が高いので、ひと回り大きなボディだ。

ちなみに、GRスポーツ、Zアドベンチャーは、標準のグレード(Z、G、X、U)より長い全長などを持ち、GRスポーツは全長4185㎜、Zアドベンチャーは全長4200㎜となる。

全幅が3ナンバーサイズなので、道路幅のない住宅街や商店街の路地のすれ違いなどで少し気を使うかもしれないが、1800mmを超えるSUVも多いなか、それらに比較すれば取り回しの苦労は少ないだろう。

室内スペース:背の高さが後席にゆとりをプラス

着座位置が高く、見晴らしがよいのは、やはり背の高いSUVならではだ。この心地よさは、ハッチバックやセダンといったモデルでは味わえないものだから、ヤリス クロスを選ぶ理由のひとつになる。

ホイールベースは、ヤリスと10mm違いの2560mmでほぼ同じだ。室内の寸法は、長さ1845mm×幅1430㎜×高さ1205㎜で、ヤリスとは長さと幅が共通で、高さが15mmのプラスだ。

リアシートに座ってみると、アップライトの着座姿勢が取れることもあって、思いのほかラクに座れる後席になっている。エントリーグレードのXとKintoのUを除けば、リアセンターアームレストを装備するのも注目のポイントだ。

上級仕様のZアドベンチャーとZグレードは、運転席にパワーシート(6ウェイ)を標準で装備する。また、同グレードは運転席と助手席にシートヒーターも装備している。

収納スペース:実用性と充実装備を備える荷室

ヤリス クロスの大きな魅力は、荷室にもある。ラゲージスペースは、荷室長820mm、荷室幅1400mmを誇る。デッキボードによって荷室のフロアは2段階に変えられ、荷室高はデッキボード上段時に732mm、下段時に850mmとなるから、高さのある荷物もラクに積み込める。デッキボード下段時の荷室容量は390Lを実現。スーツケース(110L)2個または、ゴルフバッグ(9.5インチ)2個を収納可能で、高さと広さによる使いやすさがうれしい。

また、4:2:4分割リアシートを、トヨタのコンパクトSUVとして初採用した(XとU以外)。そのほか、荷室まわりでクラスを超えた装備は、ハンズフリーパワーバックドアだろう。GRスポーツ、Zアドベンチャー、Zでのオプション装備だが、リアバンパーの下に足を出し入れするだけでバックドアが自動開閉するので、とても便利だ。

インパネ中央は、上部にオープントレイ、下にはフロントコンソールボックスを設置。そのほか、フロントカップホルダー2個、フロントドアポケット&ボトルホルダー、リアドアポケット&ボトルホルダーなども装備する。GRスポーツ、Zアドベンチャー、Z、Gに標準装備するリヤセンターアームレストには、ボトルホルダー(2本分)を備えている。

トヨタ ヤリス クロスの性能・燃費・装備

ヤリスと同じ1.5Lハイブリッドと1.5Lガソリンモデルを設定するトヨタ ヤリス クロス。走りの性能はぜひチェックしたい部分だ。また、優れたデータをマークするヤリスと燃費がどれくらい違うかも気になる。安全面など装備・機能についてもここで見ていこう。

走行性能:軽快で上質。クラスを超えた走り

クルマの骨格としてヤリス同様、コンパクトカー向けTNGAプラットフォーム(GA-B)を採用。軽量で高剛性、低重心なボディを追求している。

また、サスペンションの一新とあわせ、ヤリスシリーズとしてのこだわりである軽快なハンドリングと上質な乗り心地を両立。運転中、車両が安定していて安心、かつドライバーの意図通りで心地よい、というクラスを超えた走りが魅力だ。

ガソリンモデルは、直列3気筒1.5Lダイナミックフォースエンジンを搭載。最高出力88kW(120ps)、最大トルク145Nm(14.8kg・m)を発揮する。

1.5Lハイブリッドシステムは、コンパクトカーに合わせた小型・軽量の新開発ユニットで、高出力化と高効率化によってレスポンスのよい走りと低燃費を両立。モーターのトルクアシストの力強さで、俊敏で伸びのある加速性能も実現した。システム最高出力は85kW(116ps)を発揮する。

4WDモデルの機能の充実も見逃せない。ガソリン4WD車、ハイブリッドE-Four車には、降坂時の車速を一定の低スピードに保ち、安定走行に寄与するダウンヒルアシストコントロールを採用。

ガソリン4WD車は、路面状況に応じた走行支援を3つのモードから選択できるマルチテレインセレクトを装備した。

また、ハイブリッドのE-Four車には、悪路においてスムーズな脱出に役立つTRAILモードや、雪道など滑りやすい路面でのスムーズな発進に寄与するSNOWモードを採用している。

安全性能:先進の安全システムを標準装備

最新の予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense(トヨタセーフティセンス)」を標準装備する。2種類のセンサーで高い認識性能と信頼性を両立し、先進機能が、多くの状況でドライバーをサポートする。

・「プリクラッシュセーフティ」
歩行者検知(昼夜)および自転車運転者検知(昼)を行い、衝突回避または被害軽減に寄与する。右折時の対向直進車や右左折後の横断歩行者も検知対象とする。

・「レーダークルーズコントロール(全車速追従機能付き)」
先行車の追従走行を車速に応じて支援し、ロングドライブを快適に。

・「レーントレーシングアシスト[LTA]」
レーダークルーズコントロール使用時に、同一車線内中央を走行できるよう操舵を支援してくれる。

・「ロードサインアシスト[RSA]
カメラで認識した道路標識をディスプレイに表示することで道路標識の見落としを減らす。

駐車時の操作を車両が支援するトヨタチームメイトの「Advanced Park(アドバンストパーク)」も採用する(GRスポーツ、Zアドベンチャー、Z、Gの各ハイブリッドと、Uグレードにオプション設定)。

2024年1月の一部改良では、「プリクラッシュセーフティ」の検出対象範囲を、交差点での出会い頭時の車両や自動二輪車へ拡大している。

燃費性能:WLTCモード30.8km/Lをマーク

システム全体の高効率化と、ハイブリッド専用のエンジン設計などを実施して、低燃費を実現した1.5Lハイブリッドシステムを、ヤリスと同様に搭載。SUVの常識を超えたクラス世界トップレベルのWLTCモード30.8km/Lの低燃費を実現した(Xグレード、2WD)。

そのほか、ハイブリッド各グレードの燃費データを紹介すると、GとUグレードが30.2km/L(2WD)で、ZアドベンチャーとZグレードが27.8km/L(2WD)、GRスポーツが25.0km/Lなどとなっている。

1.5Lダイナミックフォースエンジンは、ロングストロークやバルブ挟角拡大などの高速燃焼技術を採用し、低燃費と高出力を両立。WLTCモード燃費のデータは、2WDで17.6〜19.8km/Lを達成している。

装備・機能:GRスポーツは専用装備を採用

スマートフォン連携が可能なディスプレイオーディオ(コネクティッドナビ対応)を、Xグレードを除く全車に標準装備。本革巻きステアリング&シフトノブ、アルミホイール、フロントソフトアームレスト(コンソールボックス付き)は、XとUを除く全グレードに装備する。

ピアノブラックのラジエターグリルや、切削光輝のアルミ(18インチ)、LEDヘッドライトなどは中級のGには装備せず、上級グレード(Zアドベンチャー、Zなど)に標準で備えている。

走りにこだわったグレードのGRスポーツは、専用の内外観に加えて、運動性能向上を目指して足回りを強化。車高を10mmダウンし、18インチの切削光輝のアルミに、スポーツタイヤ「FALKEN FK510 SUV」を組み合わせる。ブッシュ、コイルスプリング、ショックアブソーバー、さらには電動パワーステアリングを、よりスポーティな特性にチューニング。フロア下とロアバックに専用剛性アップパーツも追加した。また、モーター制御の最適化で、加速、減速時のアクセルレスポンスを高めている。

トヨタ ヤリス クロスおすすめポイント要約

ヤリスシリーズならではの走りの質感や、先進の安全・安心技術、そして低燃費を継承しながら、人気のSUVモデルに仕立てたヤリス クロス。

デビュー後、実施した車種の追加や改良などを整理すると、2022年7月に、GRスポーツ、Zアドベンチャーを追加。2024年1月には、アッパーグリルのパターンを力強いデザインに変更し、メーターに7.0インチTFTカラーマルチインフォメーションディスプレイを標準装備するなどの一部改良を行った。また、このとき、KINTO専用のUグレードが登場している。

HBモデルのヤリスに比較するとやや高くはなるが、ヤリス クロスのプライスには注目だ。最も安価なXグレードのガソリンモデルが190万7000円で、豪華装備のZアドベンチャーのハイブリッドで292万5000円(いずれも2WD、2024年1月の一部改良時の価格)。多様な魅力を満載したSUVを考えるなら、ぜひ検討したい一台だ。デビューから4年を迎えるが、中古車もかなり多くの台数がマーケットに出ているので自分にぴったりの1台を探せそうだ。

トヨタヤリスクロス 2026年3月発売モデル

ハイブリッドZ アドベンチャー

価格 311万円
排気量 1500cc
駆動方式 FF
最高出力 91 ps(67 kW)/5500rpm
最大トルク kg・m(12.2 Nm)/3800〜4800rpm
乗員 5名
燃費 -

ハイブリッドZ アドベンチャー

価格 336万円
排気量 1500cc
駆動方式 フルタイム4WD
最高出力 91 ps(67 kW)/5500rpm
最大トルク kg・m(12.2 Nm)/3800〜4800rpm
乗員 5名
燃費 -

ハイブリッドZ

価格 299万円
排気量 1500cc
駆動方式 FF
最高出力 91 ps(67 kW)/5500rpm
最大トルク kg・m(12.2 Nm)/3800〜4800rpm
乗員 5名
燃費 -

ハイブリッドZ

価格 324万円
排気量 1500cc
駆動方式 フルタイム4WD
最高出力 91 ps(67 kW)/5500rpm
最大トルク kg・m(12.2 Nm)/3800〜4800rpm
乗員 5名
燃費 -

ハイブリッドG

価格 271万円
排気量 1500cc
駆動方式 FF
最高出力 91 ps(67 kW)/5500rpm
最大トルク kg・m(12.2 Nm)/3800〜4800rpm
乗員 5名
燃費 -

ハイブリッドG

価格 296万円
排気量 1500cc
駆動方式 フルタイム4WD
最高出力 91 ps(67 kW)/5500rpm
最大トルク kg・m(12.2 Nm)/3800〜4800rpm
乗員 5名
燃費 -

ハイブリッドX

価格 251万円
排気量 1500cc
駆動方式 FF
最高出力 91 ps(67 kW)/5500rpm
最大トルク kg・m(12.2 Nm)/3800〜4800rpm
乗員 5名
燃費 -

ハイブリッドX

価格 276万円
排気量 1500cc
駆動方式 フルタイム4WD
最高出力 91 ps(67 kW)/5500rpm
最大トルク kg・m(12.2 Nm)/3800〜4800rpm
乗員 5名
燃費 -

ハイブリッドU

価格 255万円
排気量 1500cc
駆動方式 FF
最高出力 91 ps(67 kW)/5500rpm
最大トルク kg・m(12.2 Nm)/3800〜4800rpm
乗員 5名
燃費 -

ハイブリッドU

価格 280万円
排気量 1500cc
駆動方式 フルタイム4WD
最高出力 91 ps(67 kW)/5500rpm
最大トルク kg・m(12.2 Nm)/3800〜4800rpm
乗員 5名
燃費 -

Z アドベンチャー

価格 274万円
排気量 1500cc
駆動方式 FF
最高出力 120 ps(88 kW)/6600rpm
最大トルク kg・m(14.8 Nm)/4800〜5200rpm
乗員 5名
燃費 -

Z アドベンチャー

価格 298万円
排気量 1500cc
駆動方式 フルタイム4WD
最高出力 120 ps(88 kW)/6600rpm
最大トルク kg・m(14.8 Nm)/4800〜5200rpm
乗員 5名
燃費 -

価格 262万円
排気量 1500cc
駆動方式 FF
最高出力 120 ps(88 kW)/6600rpm
最大トルク kg・m(14.8 Nm)/4800〜5200rpm
乗員 5名
燃費 -

価格 287万円
排気量 1500cc
駆動方式 フルタイム4WD
最高出力 120 ps(88 kW)/6600rpm
最大トルク kg・m(14.8 Nm)/4800〜5200rpm
乗員 5名
燃費 -

価格 234万円
排気量 1500cc
駆動方式 FF
最高出力 120 ps(88 kW)/6600rpm
最大トルク kg・m(14.8 Nm)/4800〜5200rpm
乗員 5名
燃費 -

価格 259万円
排気量 1500cc
駆動方式 フルタイム4WD
最高出力 120 ps(88 kW)/6600rpm
最大トルク kg・m(14.8 Nm)/4800〜5200rpm
乗員 5名
燃費 -

価格 213万円
排気量 1500cc
駆動方式 FF
最高出力 120 ps(88 kW)/6600rpm
最大トルク kg・m(14.8 Nm)/4800〜5200rpm
乗員 5名
燃費 -

価格 237万円
排気量 1500cc
駆動方式 フルタイム4WD
最高出力 120 ps(88 kW)/6600rpm
最大トルク kg・m(14.8 Nm)/4800〜5200rpm
乗員 5名
燃費 -

ハイブリッドZ ウルバーノ

価格 310万円
排気量 1500cc
駆動方式 FF
最高出力 91 ps(67 kW)/5500rpm
最大トルク kg・m(12.2 Nm)/3800〜4800rpm
乗員 5名
燃費 -

ハイブリッドZ ウルバーノ

価格 335万円
排気量 1500cc
駆動方式 フルタイム4WD
最高出力 91 ps(67 kW)/5500rpm
最大トルク kg・m(12.2 Nm)/3800〜4800rpm
乗員 5名
燃費 -

Z ウルバーノ

価格 273万円
排気量 1500cc
駆動方式 FF
最高出力 120 ps(88 kW)/6600rpm
最大トルク kg・m(14.8 Nm)/4800〜5200rpm
乗員 5名
燃費 -

Z ウルバーノ

価格 298万円
排気量 1500cc
駆動方式 フルタイム4WD
最高出力 120 ps(88 kW)/6600rpm
最大トルク kg・m(14.8 Nm)/4800〜5200rpm
乗員 5名
燃費 -

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