環境/社会/法規 10モード ten mode
- 2019/05/07
日本で初めて排出ガス規制が実施された際の排出ガス量を測定する試験モードのひとつで、10の運転モードからなる試験法をいう。10モードによる試験は、クルマをシャシーダイナモメーター上にセットし、エンジンが暖機された状態から運転を開始して、一酸化炭素、炭化水素、窒素酸化物などの排出量を測定し、g/kmの単位に算出するものである。10モードは、ガソリン、LPGを燃料とするGVW2.5t以下のクルマに対して、1973年にクルマの市街地走行を代表する走行パターン(最高速度40km/h)の試験法として採用された。また、その後ディーゼル乗用車などのsi試験法にも採用されたが、10モードは91年から10・15モードに変更されている。
-大車林自動車業界 特選求人情報|Motor-FanTechキャリア
「自動車業界を支える”エンジニアリング“ 、”テクノロジー”情報をお届けするモーターファンテックの厳選転職情報特集ページ
ダイハツ工業株式会社
サスペンション技術開発・設計<次世代車両/新型車用>
年収
400万円〜800万円
勤務地 大阪府池田市桃園2丁目1番1号・池田第1...
この求人を詳しく見る
国内有数の日系独立系自動車サプライヤー
ソフトウェア開発<水素燃料関連ECU>
年収
600万円〜890万円
勤務地 栃木県塩谷郡高根沢町
この求人を詳しく見る
「自動車業界を支える”エンジニアリング“ 、”テクノロジー”情報をお届けするモーターファンテックの厳選転職情報特集ページ
ダイハツ工業株式会社 サスペンション技術開発・設計<次世代車両/新型車用>
| 年収 | 400万円〜800万円 |
|---|---|
| 勤務地 | 大阪府池田市桃園2丁目1番1号・池田第1... |
国内有数の日系独立系自動車サプライヤー ソフトウェア開発<水素燃料関連ECU>
| 年収 | 600万円〜890万円 |
|---|---|
| 勤務地 | 栃木県塩谷郡高根沢町 |