エンジン バルブクリアランス valve clearance
- 2019/05/07
バルブおよびシリンダーヘッドの熱膨張差によって、バルブが突き上げられるのを防ぐために設ける間隙。バルブ直動型エンジンにおいては、カムのベースサークルとタペットとの間隙、ロッカーアーム式においてはロッカー先端とバルブステム端との間、もしくはカムのベースサークルとロッカーアームのカム摺動部との間隙。一般に、熱膨張が大きい排気バルブのほうが、吸気バルブに比べて間隔を大きく設定する。カムが回転し、カムロープ部がバルブを押し上げる瞬間に音が発生するため、最近では油圧によりこの間隔をゼロとするオイルタペットが多く用いられる。
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